3/21~24日に行われました、春合宿についてご報告いたします。
無事進級できました、看護科新三年の椿です。
今年は昨年より一泊長い、3泊4日で行われました。天候に恵まれ、最終日以外はとても暖かく乗馬日和でした。
合宿では先生をはじめ、新5年の宝さん、ボブさん。新6年の大野さん、えりかさん。卒業された泉さん。ご指導いただきありがとうございました。
今回の合宿では新二年生と新三年生をペアにし、新三年生を新入生に仮定して指導を行いました。
全くの初心者に指導するということで、新二年生は自分の知識のあやふやさを認識し、新三年生も初心に帰ることができました。普段、スピードや手際を重視しているので、安全第一というのを再認識しました。
夜は宿舎でミーティングや女子使役、男子使役の説明などを行いました。練習のビデオを部屋の壁に映し(プロジェクターみたいなのです)上級生の指導をいただきました。普段ビデオの小さい画面で見ているので壁に大きく映したので、改善点がよくわかりました。新二年生の成長が著しく目に見えてわかりました。
夜の飲み会ですが、一日目はミーティングの終了時間が遅かったためか部員全体がお疲れモードでした。飲み会もさほど荒れることなく終了した…と思います。
2日目はミーティングの開始時間が遅くなってしまい、新歓のミーティングと今日の部活の反省会を行いました。また部員の中には深イイ話をして一夜を明かした人がいたそうです。青春の1ページですね。こういう体験がいい思い出になるのですね。素晴らしいです。…自分の体力を考えながらいきたいですね。笑
3日目は卒業された泉先生がきてくださいました。午後の練習後に泉先生が夜から合流してくださることがわかり、1対13で泉先生に立ち向かうことがわかりました。 少し夜が怖かったです…。案の定…泉先生はお強かったです。バタバタと倒れてゆく男子たち。結束力がためされた戦いでしたが、ちらほらと泉先生に味方するものも現れ…笑。泉先生のダウンは奪えませんでした。敗北の二文字でした。現役部員の結束力を強める必要があります…。いつかリベンジ戦を挑みたいと思います。
…ちなみにですが、合宿最終日の朝、泉先生は昨晩の戦闘で負傷(二日酔い)してらっしゃいました。朝ご飯の前に回復薬(ソルマック)をお飲みになられ、その少しあとに…なんとビールをお飲みになられてました。泉先生は私の予想以上のお方でした。あの体力、精神力ともに見習い精進していきたいと思います。
最終日のお昼はバーベキューを行いました!秋本先生、阿部様にお越しいただきました。誠にありがとうございました。
部員全員が三泊四日を全力で駆け抜け、力を使い切りました。四日間馬のことだけに集中できました。各々、合宿前にたてた目標を達成できたのではないのでしょうか。反省すべきところは反省し、また前に少しずつ進んでいきたいと思います。
この今のメンバーでもっと前に進みたいな、と改めて認識することができる合宿になりました。と私は思います(*´ω`*)
バーベキューも楽しく荒れました。学生は楽しいです笑。
最後に、4月19日にOBOGの方を交えて、新入生の入部宣言後の食事会を行います!
皆様ぜひ御参加頂けますよう、よろしく御願いいたします!!
以上、つたない日本語でしたがお読みいただきありがとうございました。
2013年3月31日日曜日
2013年3月19日火曜日
3/16 馬術部納会
医学科1年の末永大希です。先週3月16日に行われました慈恵医大馬術部納会についてご報告させていただきます。
今回以下のOB,OGの方々にお越しいただきました。()内はご卒業年度になります。
大橋先生(昭和41年)
宇都宮部長(昭和54年)
秋本先生(昭和58年)
吉田先生(昭和62年)
岡崎先生(平成3年)
加藤先生(平成11年)
三浦先生(平成13年)
石井様(平成15年)
阿部様(平成23年)
石川先生(平成24年)
長田様(平成24年)
久保田様(平成24年)
また、このたびの納会には今村教官もお越しになりました。
春の訪れを感じながら、このようにOB,OGの方々に1年間のご報告ができましたことを大変光栄に感じております。
納会の中では、お越しくださったOB,OGの方々の近況の報告をしていただいたほか、今村教官のお言葉をいただき馬術部部員それぞれが気持ちをを引き締めることができました。
また、懇談の中で、私はOB,OGの方々に近況とこれからの決意をお話させていただきました。それに対して皆様から数々の激励のお言葉を頂き、ますますこれからの1年間をより一層よいものにしていきたいと強く感じました。私も今年は新2年生となり、後輩を迎える立場になります。気持ちを新たに、後輩たちに馬術部の良さを伝えられる部員になれるよう、成長してまいります。
納会に参加くださったOB,OGの皆様、今村教官、本当にありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
今回以下のOB,OGの方々にお越しいただきました。()内はご卒業年度になります。
大橋先生(昭和41年)
宇都宮部長(昭和54年)
秋本先生(昭和58年)
吉田先生(昭和62年)
岡崎先生(平成3年)
加藤先生(平成11年)
三浦先生(平成13年)
石井様(平成15年)
阿部様(平成23年)
石川先生(平成24年)
長田様(平成24年)
久保田様(平成24年)
また、このたびの納会には今村教官もお越しになりました。
春の訪れを感じながら、このようにOB,OGの方々に1年間のご報告ができましたことを大変光栄に感じております。
納会の中では、お越しくださったOB,OGの方々の近況の報告をしていただいたほか、今村教官のお言葉をいただき馬術部部員それぞれが気持ちをを引き締めることができました。
また、懇談の中で、私はOB,OGの方々に近況とこれからの決意をお話させていただきました。それに対して皆様から数々の激励のお言葉を頂き、ますますこれからの1年間をより一層よいものにしていきたいと強く感じました。私も今年は新2年生となり、後輩を迎える立場になります。気持ちを新たに、後輩たちに馬術部の良さを伝えられる部員になれるよう、成長してまいります。
納会に参加くださったOB,OGの皆様、今村教官、本当にありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
納会
看護科1年の藤川です。
先日3月16日に行われました、納会について御報告させて頂きます。
今回は
昭和41卒 大橋先生
昭和54卒 宇都宮部長
昭和58卒 秋本先生
昭和62卒 吉田先生
平成3卒 岡崎先生
平成11卒 加藤哲朗先生
平成13卒 三浦琢磨先生
平成15卒 石井様
平成23卒 阿部様
平成24卒 石川先生
平成24卒 長田様
平成24卒 久保田様
がおいで下さいました。
先生方の御近況や、ためになるお話を伺うことができ、大変有意義な時間を過ごさせて頂きました。
また、今回はなんと今村教官もご参加くださいました!
教官を慕って、OBOGの皆様の輪ができていたのが印象的でした。
その後行われたニ次会には今村教官、秋本先生、加藤先生、三浦先生、石川先生、阿部様、久保田様がお越しくださいました。
続く三次会にも今村教官、石川先生、久保田様がお越しくださり、楽しい時間を過ごすことができました。
こうして大先輩の先生方とご一緒させて頂く機会があると、慈恵馬術部の繋がりの濃さを改めて感じます。
今の馬術部があるのもOBOGの皆様の御支援あってこそなのだと、実感しました。
いつも本当にありがとうございます。
お忙しいことと思いますが、ご都合がよろしければ是非馬場へいらして下さると嬉しいです。
先生方のお越しを部員一同心待ちにしております。
これからも馬術部をよろしくお願い致します。
看護科1年 藤川真梨
先日3月16日に行われました、納会について御報告させて頂きます。
今回は
昭和41卒 大橋先生
昭和54卒 宇都宮部長
昭和58卒 秋本先生
昭和62卒 吉田先生
平成3卒 岡崎先生
平成11卒 加藤哲朗先生
平成13卒 三浦琢磨先生
平成15卒 石井様
平成23卒 阿部様
平成24卒 石川先生
平成24卒 長田様
平成24卒 久保田様
がおいで下さいました。
先生方の御近況や、ためになるお話を伺うことができ、大変有意義な時間を過ごさせて頂きました。
また、今回はなんと今村教官もご参加くださいました!
教官を慕って、OBOGの皆様の輪ができていたのが印象的でした。
その後行われたニ次会には今村教官、秋本先生、加藤先生、三浦先生、石川先生、阿部様、久保田様がお越しくださいました。
続く三次会にも今村教官、石川先生、久保田様がお越しくださり、楽しい時間を過ごすことができました。
こうして大先輩の先生方とご一緒させて頂く機会があると、慈恵馬術部の繋がりの濃さを改めて感じます。
今の馬術部があるのもOBOGの皆様の御支援あってこそなのだと、実感しました。
いつも本当にありがとうございます。
お忙しいことと思いますが、ご都合がよろしければ是非馬場へいらして下さると嬉しいです。
先生方のお越しを部員一同心待ちにしております。
これからも馬術部をよろしくお願い致します。
看護科1年 藤川真梨
2013年3月15日金曜日
卒業式
医学科1年の國分達です。
春光穏やかな3月8日、普段と比べてもより一層の温かさに包まれ、卒業式が行われました。
今年度卒業なされたのは、医学科6年の泉昭延先生、須藤英訓先生、看護科4年の阿部実咲様、熊崎裕里様、宮原愛実様となります!部員一同が卒業生の皆様に花や色紙などを手渡しながらこれまでの感謝の思いを伝え、今後のより一層のご活躍を心より祝うといった、素晴らしい式となりました。私も予科長として僭越ながらエールを切らせて頂き、他の部活を圧倒し喉が枯れ果てる程の絶叫を響き渡らせました。お世話になった皆様が卒業なされるため、少し寂しくもありますが、来年度は自分自身が後輩の責任を持つ立場になるということを同時に感じ、身の引き締まる思いでございます。
また喜ばしいことに、東医体優勝、個人戦1、2、3位独占をはじめとした数々の功績が評価され、今年度の樋口杯は我が馬術部が授与致しました!これも平素よりの皆様のご支援ご鞭撻、部員達の努力、馬への思いが形となった結果であります。樋口杯という栄光に心打たれつつも、部活への更なる情熱を燃やしていく所存です。
最後に、忙しい中お越し頂いた高橋美帆様(H22卒)、長田吏加様、久保田友美様(H24卒)に感謝の気持ちを申し上げ、結語に代えさせて頂きたいと存じます。
春光穏やかな3月8日、普段と比べてもより一層の温かさに包まれ、卒業式が行われました。
今年度卒業なされたのは、医学科6年の泉昭延先生、須藤英訓先生、看護科4年の阿部実咲様、熊崎裕里様、宮原愛実様となります!部員一同が卒業生の皆様に花や色紙などを手渡しながらこれまでの感謝の思いを伝え、今後のより一層のご活躍を心より祝うといった、素晴らしい式となりました。私も予科長として僭越ながらエールを切らせて頂き、他の部活を圧倒し喉が枯れ果てる程の絶叫を響き渡らせました。お世話になった皆様が卒業なされるため、少し寂しくもありますが、来年度は自分自身が後輩の責任を持つ立場になるということを同時に感じ、身の引き締まる思いでございます。
また喜ばしいことに、東医体優勝、個人戦1、2、3位独占をはじめとした数々の功績が評価され、今年度の樋口杯は我が馬術部が授与致しました!これも平素よりの皆様のご支援ご鞭撻、部員達の努力、馬への思いが形となった結果であります。樋口杯という栄光に心打たれつつも、部活への更なる情熱を燃やしていく所存です。
最後に、忙しい中お越し頂いた高橋美帆様(H22卒)、長田吏加様、久保田友美様(H24卒)に感謝の気持ちを申し上げ、結語に代えさせて頂きたいと存じます。
2013年2月14日木曜日
2013.2.10
医学科3年の中川愛です。
オフ期間ではありますが、試験が終わった学生は暇なのか何なのか足繁く馬場に来ております。
特に1年生は週6で練習に来ている子もいるほど練習熱心です。
私は先週初めて新馬のヴィクトワール号に騎乗させていただき、速歩と駈歩の練習をしました。
ヴィクトワールは反動は小さいですが、とても元気・・・といった感じでした。
そんな中、先日2月10日に秋本憲一先生がスカイパークにいらっしゃいました。
午後に1年生だけで部班の練習を行ったのですが、秋本先生も外に赴いてくださり、
蹄跡を通るよう誘導してくださったり、号令に関してご指導いただいたりしました。
さらに美味しいケーキまでも差し入れてくださり・・・美味しくいただきました。
ありがとうございました(泣)
春になると一気に忙しくなり、新入生も入ってくるので、
今のメンバーでゆっくり練習できるのも今のうちです。
1回1回の練習を大切にしていきたいと思います。
いらしてくださった秋本先生、ありがとうございました。
今後もご指導ご鞭撻の程よろしく願いいたします。
オフ期間ではありますが、試験が終わった学生は
特に1年生は週6で練習に来ている子もいるほど練習熱心です。
私は先週初めて新馬のヴィクトワール号に騎乗させていただき、速歩と駈歩の練習をしました。
ヴィクトワールは反動は小さいですが、とても元気・・・といった感じでした。
そんな中、先日2月10日に秋本憲一先生がスカイパークにいらっしゃいました。
午後に1年生だけで部班の練習を行ったのですが、秋本先生も外に赴いてくださり、
蹄跡を通るよう誘導してくださったり、号令に関してご指導いただいたりしました。
さらに美味しいケーキまでも差し入れてくださり・・・美味しくいただきました。
ありがとうございました(泣)
春になると一気に忙しくなり、新入生も入ってくるので、
今のメンバーでゆっくり練習できるのも今のうちです。
1回1回の練習を大切にしていきたいと思います。
いらしてくださった秋本先生、ありがとうございました。
今後もご指導ご鞭撻の程よろしく願いいたします。
2013年1月5日土曜日
新しい仲間を迎えました
看護学科1年 中井柚香です。
昨年の12月、慈恵馬術部に新しい仲間が増えました!
4頭目となる自馬 ヴィクトワール号です。
石川悟先生・清水圭祐先生(H24卒)、高橋美帆様(H22卒)、阿部ちひろ様、太田あゆ美様(H23卒)、久保田友美様、長田吏加様(H24卒)が中心となって購入してくださいました。御支援くださいますOBOGの皆様、本当にありがとうございます。
ヴィクトワール号は6歳のセン馬で、鹿毛のとても小柄な馬です。中澤峻先輩が並ぶと、先輩がいつもに増して、非常に大きく見えました。スカイパークの馬房に落ち着いたヴィクトワール号は、飼いをモリモリ食べていました。とってもかわいいです!!
余談ですが、ヴィクトワール号、なんと、あのキングカメハメハの子どもなんだそうです…!
さて、ヴィクトワール号は、慈恵の名馬、赤兎馬号にとても似ております。ヴィクトワール号も下級生から乗ることのできる馬ということで、わたしは特にお世話になることと思います。ヴィクトワール、これからよろしくね!
新しい仲間を迎えるにあたり、日々御支援いただいているOBOGの皆様への感謝の気持ちをより一層深めると共に、改めて、部員各々が、部活に対する向き合い方や、生命と関わることについて、今まで以上に真剣に考え、
わたしたちのために命をかけてくれている馬たちを大切にしていきたいと思います。
看護科1年 中井柚香
昨年の12月、慈恵馬術部に新しい仲間が増えました!
4頭目となる自馬 ヴィクトワール号です。
石川悟先生・清水圭祐先生(H24卒)、高橋美帆様(H22卒)、阿部ちひろ様、太田あゆ美様(H23卒)、久保田友美様、長田吏加様(H24卒)が中心となって購入してくださいました。御支援くださいますOBOGの皆様、本当にありがとうございます。
ヴィクトワール号は6歳のセン馬で、鹿毛のとても小柄な馬です。中澤峻先輩が並ぶと、先輩がいつもに増して、非常に大きく見えました。スカイパークの馬房に落ち着いたヴィクトワール号は、飼いをモリモリ食べていました。とってもかわいいです!!
余談ですが、ヴィクトワール号、なんと、あのキングカメハメハの子どもなんだそうです…!
さて、ヴィクトワール号は、慈恵の名馬、赤兎馬号にとても似ております。ヴィクトワール号も下級生から乗ることのできる馬ということで、わたしは特にお世話になることと思います。ヴィクトワール、これからよろしくね!
新しい仲間を迎えるにあたり、日々御支援いただいているOBOGの皆様への感謝の気持ちをより一層深めると共に、改めて、部員各々が、部活に対する向き合い方や、生命と関わることについて、今まで以上に真剣に考え、
わたしたちのために命をかけてくれている馬たちを大切にしていきたいと思います。
看護科1年 中井柚香
2012年12月31日月曜日
農工大戦
医学科一年の板木です。
12月24日に行われました農工大戦についてご報告申し上げます。
私は小障害飛越競技に出場させていただきました。この競技は規定タイムとの差が小さい選手が勝つというルールでした。騎乗する馬は東京医科大学が所有するヨイチオー号だったため、東京医科大学の先輩に馬の特徴を尋ねました。その話では、障害前で馬が左右によれやすく、他の馬以上に回転で動かすことを意識しなければならないとのことでした。そのため試合では、回転で馬を動かし、障害前では拳は使いすぎずに安定させ、脚で馬をはさみ、よれを防ぐことを心がけました。想像していたよりも馬は扶助に素直で、減点0で走行を終えました。しかし、規定タイムとの差が大きく、相手選手に負けてしまいました。
今回の試合では、全学で活躍していると思われる選手も出場しており、その技術の高さと自分との差を肌で感じることができ、見学していてとても勉強になりました。これからしばらく試合はありません。しかしそのような時期だからこそ、普段の練習や試合を通して学んだことをもとに、自分の騎乗を基礎から見直して修正し、来シーズンにつなげていきたいと思いますので、今後ともご指導、ご鞭撻の程よろしくお願い致します。
最後になりますが、寒い中応援に来てくださった秋本憲一先生に感謝申し上げます。
12月24日に行われました農工大戦についてご報告申し上げます。
私は小障害飛越競技に出場させていただきました。この競技は規定タイムとの差が小さい選手が勝つというルールでした。騎乗する馬は東京医科大学が所有するヨイチオー号だったため、東京医科大学の先輩に馬の特徴を尋ねました。その話では、障害前で馬が左右によれやすく、他の馬以上に回転で動かすことを意識しなければならないとのことでした。そのため試合では、回転で馬を動かし、障害前では拳は使いすぎずに安定させ、脚で馬をはさみ、よれを防ぐことを心がけました。想像していたよりも馬は扶助に素直で、減点0で走行を終えました。しかし、規定タイムとの差が大きく、相手選手に負けてしまいました。
今回の試合では、全学で活躍していると思われる選手も出場しており、その技術の高さと自分との差を肌で感じることができ、見学していてとても勉強になりました。これからしばらく試合はありません。しかしそのような時期だからこそ、普段の練習や試合を通して学んだことをもとに、自分の騎乗を基礎から見直して修正し、来シーズンにつなげていきたいと思いますので、今後ともご指導、ご鞭撻の程よろしくお願い致します。
最後になりますが、寒い中応援に来てくださった秋本憲一先生に感謝申し上げます。
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